住まいづくりのポイント

 

私達は住まいづくりを次のように考えています。

 

住宅の内装の基準に木視率というものがあります。

 

建築用語:目に見える範囲で、木肌が見える割合が、全体の何パーセントあるのか、を示す指標。

 

割合が多いほど、「安らぎ」を感じる。一般的には20%前後。

 

これが40~50%になると、安らぎ感が高まる。理想は70%。

 

70%を超えると逆にストレスが溜まってしまう。

 

私達はふんだんにある国産の木材と土と草をバランスよく使い、空気感の良い木の家をつくります。

 

木視率70%がキーワードです。